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[A1-2016]フィリピン(ボニファシオ グローバルシティ )

マニラの訪問も2回目につき簡単に写真中心で紹介。一回目の詳しい話しはこちら ボニファシオ・グローバル・シティ 訪問日:2016年3月 この街は本当にスゴイ。 ひとことで言えば、混沌としたマニラの街に突如として誕生した最先 […]

[A1-2012] フィリピン(マニラ・セブ)

近代化の道をたどっているフィリピン 今回は、不動産を見るのがメインではなかったので情報量、写真ともに少なめですが、いくつかの現場を見てきました。 フィリピンはどんな国? 実際に訪問してみたマニラは、英語が通じる昔の中国と […]

[A3-2017-2020] マレーシア(イスカンダル計画が終わりForest Cityが始まる)

写真はあとで追加予定 [2017] 既存のイスカンダルプロジェクトは閑散としていて失敗色が強い 既存のイスカンダルプロジェクトは箱だけ作って閑散としている。ショッピングモールの中でも閉店した店が増えた。 既存物件価格も下 […]

[A3-2012] マレーシア (ジョホールバルのイスカンダル計画と不動産)

マレーシアはどんな国?   「Malaysia Truly Asia」というコマーシャルや今回のレポートのメインテーマであるジョホールバル(通称JB: Johor Bahru)開発により、日本でも最近注目度の高いマレーシ […]

[A4-2018]カンボジア再訪(プノンペン、ダイヤモンド島・イオン2)

プノンペン全景 首都プノンペンは2014年以来、4年ぶり2回目の訪問。2014年に訪問したときの記事はこちら 写真ではわかりにくいが、緑のカバーをかぶった建設中のビルが多い。 オリンピックスタジアムの高級コンド(SKY […]

[A4-2014]カンボジア(基本的な経済・ダイヤモンド島)

訪問日 2014年03月 基本情報 プノンペンは3日もあれば、ひと通りのランドマークをすべて回れるくらい小さな町です。 なお、世界遺産アンコールワットはプノンペンにはありません。シェムリアップというタイに近い街に位置しま […]

[2018]ブルネイ(中国の一帯一路)

ブルネイは、立ち寄っただけ。ということもあり、内容はさらっ表面的なところのみです ブルネイはどんな国 イスラムなのでヒジャブを着ている 小さな石油王。その将来は・・ 簡単に言うと、とても狭い国。自転車で国を一周できるレベ […]

[A9-2018]ベトナム(ホーチミン、ランドマーク81)

ホーチミン市内 とにかくバイクが多い。信号がほとんどなくラウンドアバウト式の交差点なので道の横断が大変である。 マンダリンオリエンタルを建設中 郵便局にベトナムドンを預け入れると7.4%の金利が付くという広告と思われる。 […]

[A8-2018] ミャンマー(ヤンゴンの経済と不動産)

ヤンゴンの街並み。まだあまり高い建物がないが値段は高い。 工業団地 →多くの日本企業が工場や組み立て現場を構えている。現地駐在の日本人は3,000人。個人事業も多くいる。 □主要工業団地 ・ミンガラドン工業団地 http […]

[E1-2010] マルタ(不動産)

マルタ不動産の基本ルール [買える場所]  外国人が買える場所は限定されています。賃貸不可で自己使用のみというエリアもありますので要確認。 [価格]  街全体が世界遺産というバレッタという街(首都)の目抜き通りであるRe […]
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